Times Table

九九表・九九プリント作成

2〜19の段の九九表を画面で見て、穴埋めの九九プリントをA4で印刷し、画面の練習でそのまま採点までできます。

入力内容がブラウザの外へ送られることはありません。

何をしますか

九九表を見る

見たい段だけを選んで画面に表示し、そのままA4の1枚にまとめて印刷できます。

段を選ぶ
かんたん選択
かける数の範囲
画面での見せ方
きまりを色で見る

色は画面でのみ表示されます。印刷物には出ません。

2の段

  • 2×1=2
  • 2×2=4
  • 2×3=6
  • 2×4=8
  • 2×5=10
  • 2×6=12
  • 2×7=14
  • 2×8=16
  • 2×9=18

3の段

  • 3×1=3
  • 3×2=6
  • 3×3=9
  • 3×4=12
  • 3×5=15
  • 3×6=18
  • 3×7=21
  • 3×8=24
  • 3×9=27

4の段

  • 4×1=4
  • 4×2=8
  • 4×3=12
  • 4×4=16
  • 4×5=20
  • 4×6=24
  • 4×7=28
  • 4×8=32
  • 4×9=36

5の段

  • 5×1=5
  • 5×2=10
  • 5×3=15
  • 5×4=20
  • 5×5=25
  • 5×6=30
  • 5×7=35
  • 5×8=40
  • 5×9=45

6の段

  • 6×1=6
  • 6×2=12
  • 6×3=18
  • 6×4=24
  • 6×5=30
  • 6×6=36
  • 6×7=42
  • 6×8=48
  • 6×9=54

7の段

  • 7×1=7
  • 7×2=14
  • 7×3=21
  • 7×4=28
  • 7×5=35
  • 7×6=42
  • 7×7=49
  • 7×8=56
  • 7×9=63

8の段

  • 8×1=8
  • 8×2=16
  • 8×3=24
  • 8×4=32
  • 8×5=40
  • 8×6=48
  • 8×7=56
  • 8×8=64
  • 8×9=72

9の段

  • 9×1=9
  • 9×2=18
  • 9×3=27
  • 9×4=36
  • 9×5=45
  • 9×6=54
  • 9×7=63
  • 9×8=72
  • 9×9=81

2〜9の段 · ×1 〜 ×9 · 全部で72マスです。

印刷用の九九表

ブラウザ内で作成しました
印刷のレイアウト
文字の大きさ

印刷画面で送信先を「PDFに保存」に変えると、ファイルとして受け取れます。倍率は100%、余白は既定のままにしてください。

印刷プレビュー · A4 実際の印刷サイズです

使い方

  1. 1

    覚える段を選ぶ

    2の段から19の段まで、必要な段だけを押します。「2〜9の段」「2〜12の段」「2〜19の段」のかんたん選択ボタンもあります。かける数の範囲は、×9まで・×12まで・×19までから選べます。

  2. 2

    表を見ながらきまりをつかむ

    段ごとのカードでも、縦横のかけ算表でもまとめて見られます。「答えが偶数」「5の倍数」「同じ数どうしをかけた値」に色をつけると、きまりが目に入りやすくなります。

  3. 3

    九九プリントを印刷する

    「九九プリント」に切り替えて、空欄の位置(答えを空欄に・かける数を空欄に)と横書き・筆算、問題数を決めてから印刷します。解答用紙も一緒に出せます。

  4. 4

    画面の練習で確かめる

    「画面で練習」で答えを入力すると、すぐに採点します。終わるとまちがえた段をまとめて表示し、「まちがえた段だけ練習」ボタンからそのまま解き直せます。

こんな方に役立ちます

  • はじめて九九を覚える小学2〜3年生と保護者の方
  • 毎週、九九の確認プリントが必要な先生や塾の講師
  • 19の段まで広げて練習したい場合
  • 九九があやふやで、2桁のかけ算でつまずきやすい受講生

よくある質問

19の段まで作れますか。

作れます。2の段から19の段まで選べ、かける数も×19まで広げられます。19 × 19 = 361 まで、表もプリントもそのまま作成できます。

九九プリントをPDFで受け取れますか。

できます。「印刷 / PDFで保存」を押したあと、印刷画面で送信先を「PDFに保存」(Macでは「PDF」メニュー)に変えてください。文字がそのまま生きた軽いPDFになります。

空欄の位置は変えられますか。

3つから選べます。答えを空欄にすると「7 × 8 = ?」、かける数を空欄にすると「7 × ? = 56」の形になります。「混ぜる」を選ぶと、2種類が1枚に混ざって出ます。

筆算の形でも印刷できますか。

できます。「問題の形」で筆算を選ぶと、上下に書くかけ算の形になります。横書きより場所を取るため、1枚に入る問題数は少なくなります。

同じプリントをもう一度出せますか。

「シャッフル番号」に好きな文字を入れておいてください。同じ条件と同じ番号を入れれば、いつでもまったく同じ順序のプリントが出ます。プリントの下にもその番号が小さく印字されます。

画面の練習でまちがえた問題はどう確認しますか。

練習が終わると、まちがえた段を多い順にまとめて表示し、まちがえた問題ごとに入力した答えと正解を並べて示します。「まちがえた段だけ練習」を押すと、その段だけがもう一度出題されます。

制限時間をつけられますか。

1問10秒または5秒に設定できます。時間が過ぎるとその問題は不正解として次に進みます。制限なしでゆっくり解くこともできます。

インターネットがなくても使えますか。

使えます。外部のライブラリを一つも使っていないため、ページを一度開いたあとはネットワークなしで動作します。

入力した内容は保存されますか。

保存されません。すべての処理はブラウザの中だけで行われ、サーバーへ送られる情報はありません。ページを閉じると練習の記録も消えます。