PDFファイルで受け取れますか。
できます。「印刷 / PDFで保存」を押したあと、印刷画面で送信先を「PDFに保存」(Macでは「PDF」メニュー)に変えてください。文字がそのまま生きた軽いPDFになるので、そのまま保護者の方へお送りいただけます。
Word Test Maker
単語を貼り付けると、A4のテスト用紙と解答用紙をすぐに作ります。問題を並べ替えて、A・Bの2種類を別々に出すこともできます。
入力した単語がブラウザの外へ送られることはありません。
印刷画面で送信先を「PDFに保存」に変えると、ファイルとして受け取れます。倍率は100%、余白は既定のままにしてください。
1行に1語ずつ入れます。Excelやワープロから単語の列と意味の列を一緒にコピーして貼り付けても、自動で分けます。行頭の番号(1. 2.)や記号(-)は自動で取り除きます。
何問として読み取ったか、意味の抜けた行や重複した単語がないかをすぐにお知らせします。単語と意味が左右逆になった行は自動で直します。
出題の向き、文字の大きさ、段組の数、問題数を決めます。小学生には「大きく」、高校生の単語50語には「小さく + 2列」が1枚にちょうど収まります。
印刷画面で送信先を「PDFに保存」に変えるとファイルになります。解答用紙は問題用紙のあとに続けて出ますので、不要なときは「問題用紙のみ」を選んでください。
できます。「印刷 / PDFで保存」を押したあと、印刷画面で送信先を「PDFに保存」(Macでは「PDF」メニュー)に変えてください。文字がそのまま生きた軽いPDFになるので、そのまま保護者の方へお送りいただけます。
カンマ、タブ、ハイフン(-)、コロン(:) のいずれでも構いません。いちばん多く使われている区切り文字を自動で選んで分けます。「apple, りんご, 林檎」のように意味にカンマが入っていても、最初の区切りだけで分けるので意味が切れません。
左が日本語で右が英語の行は、自動で入れ替えます。読み取り結果に、何行を直したかが表示されます。全体を反対にしたい場合は「出題の向き」を変えてください。
同じ単語を、順序だけ変えて並べます。となりの席と答えを見せ合いにくくなります。解答用紙も種類ごとに別に出ます。
「シャッフル番号」に好きな文字を入れておいてください。同じ単語リストと同じ番号を入れれば、いつでもまったく同じ順序のテストが出ます。テストの下にもその番号が小さく印字されます。
使えます。このツールは外部のライブラリを一つも使っていないため、ページを一度開いたあとはネットワークなしで動作します。
保存されません。すべての処理はブラウザの中だけで行われ、サーバーへ送られる情報はありません。ページを閉じると入力内容も消えます。